非常用発電機保守点検サービス

発電機の画像

負荷試験専門会社による非常用発電機保守点検サービス

負荷試験とは、非常時に発電機本来の能力が発揮可能かを実証するデータ測定です。
非常用(自家)発電機を1年に1度【実際に負荷を掛けて正常に作動するか確認する試験】を言います。

災害が多い日本では人命と財産を守るため「不特定多数の人が出入りする建物且つ延床面積1,000㎡以上」の場合に非常用(自家)発電機やスプリンクラーの 設置を消防法で義務付けています。

東日本大震災や熊本地震において非常用発電機が出力不足で作動せず二次災害が多く発生したことから、近年負荷試験の重要性が広まっています。

非常用発電機は「設置・点検(負荷試験含む)・報告」全てが消防法により義務付けられており、違反した者は行政指導や罰則の対象になる可能性がありますので必ず実施しましょう。

※弊社は負荷試験(データ測定)専門の会社です。
 消防点検業者が実施する1年1度の定期点検とは違いますのでご注意ください。
 詳しくはお問い合わせください。

弊社が選ばれる理由

確かな知識力と技術力

豊富な経験と実績を日々積み重ね、「信用第一」を重視して取り組んでいます。

値引き交渉不要!最初から最低価格でのご提案

弊社は負荷試験施工外経費を徹底してカットすることでお客様のご要望にお応えします

弊社ネットワークでお客様をトータルサポート

弊社は非常用(自家)発電機の負荷試験専門業者です。
多くの消防設備(点検)業者や電気設備(点検)業者とコネクションがあるためお客様をトータルサポートします。
電気設備・消防設備についてもお客様のご要望に合わせて弊社が無料で業者を手配します。

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